普段、単発案件は記事にはしないのですが、1年前のポイントタウンのビットコインキャンペーンのように、突出したキャンペーンだけは記事にしています。

本記事は2016年12月9日の1日限定で有効な情報です。

2016年12月9日、この1日限定でANAマイル還元率180%、JALマイル還元率100%に相当するキャンペーンが開催されます。

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これです。

2016年12月9日限定で、げん玉のサービス利用ポイントがすべて2倍になります。

ちょっと目を疑いますが、「無料で貯める」「サービスで貯める」「お買い物で貯める」内にあるサービス全てが対象ということです。

例えば、100%還元の案件は全部200%還元案件になります。

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高額案件のポイント2倍は本当にヤバいです。
FX案件もクレジットカード案件も保険案件もすべて2倍です。
他社を圧倒します。

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げん玉で普段貯めるポイントが単純に2倍になりますので、普段はソラチカルートでANAマイルへの還元率90%、TポイントルートでJALマイルへの還元率50%だったものが、単純に2倍のANAマイル還元率180%、JALマイル還元率100%になるのと同義となります。

ANAマイルルートは
げん玉ポイント→リアルワールドポイント→PeXポイント→メトロポイント→ANAマイル
※とある情報によるとリアルワールドポイントからPeXへの交換は現在ライフマイルからリアルワールドへのアカウント移行手続きをした人に限られているようです。

JALマイルルートは
げん玉ポイント→PointExchange→Tポイント→JALマイル

キャンペーン参加にはエントリーが必要ですので、事前に準備して、12月9日に今年のマイル貯め納めをしましょう!!

(12/7追記)
詳細条件はキャンペーンページで確認いただきたいのですが、

  • PCからの広告利用。スマホのデスクトップ表示は一応やめておいたほうが無難。
  • モリモリ選手権(30秒で終わる無料ゲーム)に参加
  • キャンペーンのボタンをクリックしてエントリー(12/9になってからエントリー必要)

の3点だけは気をつけてください。

(12/9追記)
キャンペーンスタートしましたが、突然、キャンペーン対象外商品が記載されました。注意してください。

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VOYAGE GROUPの株主優待でマイルを貯めることができるので紹介します。

2016年11月に我が家に届いた株主優待がこちら。

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2016年9月末に権利確定した株主優待で、ギフピーコード1,000円分です。

このギフピーコードをマイルに交換することができます。

ギフピーとは

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ギフピーとはVOYAGE GROUPのVOYAGE MARKETINGが提供するサービスで、各種ポイント・電子マネーに交換できるデジタルギフトです。

交換できるデジタルギフトの中にVOYAGE GROUPが提供するPeXポイントが含まれています。

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ギフピーコードを手にいれることができれば、PeXに交換することができます。

VOYAGE GROUPの株主優待をANAマイルに交換する

VOYAGE GROUPの株主優待でもらえるギフピーコードは1名義で1,000円分が年2回(3月/9月権利確定)です。
1名義で2,000円分になります。
これが定番のソラチカルートを使えば1,800ANAマイルになります。

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VOYAGE GROUPの株主優待は100株保有でもらえますので、例えば家族4人分の名義で100株ずつ保有しておけば、毎年8,000円分(2,000円x4名義)のギフピーコードが入手できます。
7,200ANAマイルになります。

投資に詳しくない方のために、VOYAGE GROUPの株式についても少し説明しておきます。

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本気時執筆時点(2016年12月3日)でVOYAGE GROUPの株価は930円です。
VOYAGE GROUPの株主優待をもらうためには最小取引単元の100株が必要ですので、93,000円となります。

VOYAGE GROUPの配当は100株保有で1,000円です。
ギフピーの株主優待が2,000円分ありますので、年間合計3,000円分となり、配当と株主優待を合わせた利回りは3.2%となります。

2014年に上場して以来、株価はダウントレンドですが、利回りが3%超えてきましたので、普通に保有しても悪くない水準になってきています。

ただし、株式ですのでもちろんリスクがあります。

長期保有してリスクをとりたくない方はほぼリスクなく「株主優待クロス取り」という手法で、株主優待だけ取得することも可能です。
私は10年以上前からこの手法で、株主優待をとりまくっています。

ANA、JALの株主優待もすべて株主優待クロス取りで取得です。

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※2016年9月末取得分

VOYAGE GROUPの株主優待の権利を取得するためには3月末と9月末にそれぞれ1日だけクロス取引をすればいいだけです。

株主優待クロス取りについては次の記事でも書いていますので、こちらを参考に。

まとめ

VOYAGE GROUPを100株保有すれば、年間2,000円分のギフピーコードを株主優待としてもらえます。
このギフピーコードを1,800ANAマイルに交換することができます。
優待クロス取りを使えば、ほぼリスクなく、株主優待だけを取得することも可能です。

株式投資はしっかりとした知識を身につけておけば、マイルを貯めることにもつながります。

メルマガではこのあたりについても様々な視点で解説していきますので興味があればどうぞ!

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ANAが積極的に異業種との提携に力をいれているのは次の記事で紹介したとおりです。

ANAは異業種との提携力でJALよりも圧倒的に先行しています。

ANAはいくつかのネット銀行とも提携していますが、新生銀行とお付き合いするご縁がありましたので、陸マイラー視点で、ANAと新生銀行の提携について調査してみました。

さて新生銀行でANAマイルを貯めることができるのでしょうか?

新生銀行でANAマイルを貯める仕組み

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新生銀行でANAマイルを貯めるルートは直接ANAマイルを貯めるルートとTポイントを経由するルートがあります。新生銀行はANAマイルを発行するANAと、Tポイントを発行するCCC(カルチュアコンビニエンスクラブ)の子会社と提携しています。

新生銀行のサービスと貯まるANAマイル数を一覧でまとめました。

直接ANA Tポイント経由
口座開設 初回300マイル
Webエントリー 毎月0.5マイル
イーネットATM利用 1回5マイル(毎月10マイルまで)
振込入金 他行からの1万円以上の入金で12.5マイル(毎月50マイルまで)
自動引落登録 新規登録で50マイル(毎月100マイルまで)
海外ATM利用 出金で1回25マイル(毎月50マイルまで)
円定期預金 50万円ごとに10マイル
最大5000万円で1000マイル
外貨預金 50万円ごとに20マイル
最大5000万円で2000マイルまで
10万円以上10マイル
50万円以上50マイル
100万円以上100マイル
積立投資信託 1万円以上の投資で毎月2.5マイル
投資信託 口座開設後3ヶ月以内に1万円で50マイル
30万円で2500マイル
100万円で10000マイル
住宅ローン 1000万円以上で10000マイル 500万円以上で2500マイル
1000万円以上で5000マイル
2000万円以上で10000マイル

ざっと見渡したところ、まず新生銀行の口座開設はANAマイレージクラブ会員限定ページから行った方がよさそうです。

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請求コードを入れ忘れると、初回マイル特典をとり逃します。

住宅ローンとか大きなサービスの利用があれば、利用しない手はありません。
通常は地道にTポイントを貯めて、マイルに交換していくことになります。

日常でATM入金出金を新生銀行でおこなったり、給料などの振込口座に設定しておけば、年間で考えると、お小遣い程度にマイルが貯まっている感じです。

投資信託100万円で10000マイルはそこそこ大きいですね。ただ、投資信託は信託報酬が安いこと、毎月分配型ではなく再投資型のインデックスファンドであること、など、選ぶ際の注意点があります。私は自分で運用したほうが圧倒的にパフォーマンスがよいので投資信託は一切買いませんが、投資をはじめてみたい方は一度勉強してみるといいかもしれません。

自動引落に関しては銀行やクレジットカード会社が競って自分のサービスを利用させようとしていますので、多少面倒かもしれませんが、自動引落口座は引落口座をどんどん乗り換えていくのがオススメです。

最後に

新生銀行はANAマイル、Tポイントなど、他ポイントサービスを提供する会社との連携を行なっています。このあたりのフットワークの軽さはGOODです。この調子で他のポイントとも提携していくべきですね。

これから銀行が生き残っている道は

  • 仮想通貨導入によるFintech(フィンテック)技術対応
  • 電子マネー、ポイントなど、他業種との連携

だと私は考えています。

三菱東京UFJ、三井住友、みずほなどの大手はどうしても自社で顧客を囲い込もうとしますが、Fintech技術の進歩によって、30年後、時代は大きく変わり、銀行の顔ぶれも様変わりしているに違いありません。

新規に銀行口座開設を検討する場合や、住宅ローンを組む場合には新生銀行もご検討ください。地味にですがANAマイルも貯まります。

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ANAとソフトバンクパートナーズとソニーモバイルコミュニケーションズが提携して、「ANA Phone」を発表しました。

ソニーモバイルのAndroid端末「XperiaXZ」をANA仕様にカスタムして、MVNOを展開するソフトバンクパートナーズのサービスとしてリリースされると思われます。

コンセプトは悪くありませんが、本当にANAマイルが貯まるのか、気になるところです。

本記事ではそのあたりをみていきましょう。

ANA Phoneのビジネスモデル

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ANA Phoneでマイルが付与される仕組みを図示しました。

このビジネスモデルを仕掛けたのはMVNO事業を手掛けるソフトバンクパートナーズでしょう。

MVNOについては今更説明する必要はないかもしれませんが、軽く説明しておきます。

日本のモバイル回線はほとんどドコモ、au、ソフトバンクが独占しています。そのドコモやauやソフトバンクから回線を借りて、通信事業を行う会社がMVNO会社です。格安SIMとか言われているものと、ほぼ同じ意味です。MVNOのメリットは「低コスト」以外にありません。借りた回線にユーザをどれくらい詰め込むかで、通信の質は決まります。安ければ安いほど、ユーザを詰め込んでいるので、通信の質は下がります。「低コストこそ正義」という人はMVNOは素晴らしいサービスとなります。

ソフトバンクパートナーズはソフトバンク系列ですので、当然、今回のANA Phoneもソフトバンク回線を利用したサービスとなります。

ソフトバンクパートナーズはソニーモバイルコミュニケーションズからXperiaXZの供給を受け、Android OSをカスタマイズして、ANA Phoneに仕上げています。軽くカスタムしているだけなので、それほど難しい話でも、開発コストのかかる話でもありません。

そして、ソフトバンクパートナーズはANAと提携して、ANAからマイルを購入し、ユーザのサービス利用実績に応じて、ANAマイルをユーザに付与します。

非常に簡単なビジネスモデルです。

問題はユーザにとって、本当にお得にマイルが貯まるのかですよね。
次はそれをみていきましょう。

ANA Phoneでお得にANAマイルは貯まるのか

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「2年間で最大34,400マイル」と大きく宣伝しています。

しかし、実態は

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2年間で34400マイル貯めるためには、30GB契約をして、2年で5回ANAに搭乗する必要があります。しかも、通信料は月額11,000円。2年で264,000円となります。そもそも30GBなんてヘビーユーザでない限り使いません。

低コストが正義のMVNOでこの価格設定は相当強気です。ユーザメリットと価格を比較してユーザがどう判断するかですね。

ポケモンGOを運営するNiantecと組んだMVNO会社のほうがユーザメリットを出せていると思います。ポケモンGOは明らかにデータ通信量が多いので、ポケモンGO利用分の通信量を無料にするプランを打ち出したMVNO会社はセンスがあります。流行り物に乗った便乗商法ですが、MVNOはレッドーオーシャンビジネスですので、時代にのった流動的なビジネスを展開することは重要です。

結論と提案

普段生活やビジネスの中で最も重要といっても過言ではないスマートフォンをANA Phoneにするメリットは感じられない、というのが私の結論です。圧倒的にお得にマイルが貯まれば話は別ですが、ANA Phoneを使うメリットとしては非常に弱いです。

私としては、普段の生活でもビジネスでも、スマートフォンはどうしても妥協できないので、MVNOは選択肢から外しています。MVNOを利用しなくても、ポイントサイトを利用すれば、実はドコモを相当お得に利用できるようになっています。

これです。

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ポイントタウン等のポイントサイトから交換できるdポイントはドコモの通信量や端末代に使うことができます。
しかも、dポイントは毎年、1年に1回、夏から秋にかけて、交換率25%アップキャンペーンを開催します。このキャンペーンのタイミングで、1年分、2年分の通信量や端末代に使うポイントを交換してしまうのです。

私も先日交換しました。

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ポイントタウンのポイント10,000,000ポイントです。ポイントタウンは20ポイント=1円の価値ですので、500,000円分のポイントです。これが25%増量されるわけですから、625,000円分のdポイントとなります。現金に交換するよりも、125,000円分もお得に交換できました。2年分のドコモの通信量と端末代を夫婦2人分です。

2年後にまた25%増量キャンペーンが実施されていたら、交換する予定です。

ポイントサイト運営会社がMVNO事業を行えば、結構契約者が増えると思うのですが。ハピタスあたりが、MVNO事業で一発当てて、マザーズに上場してくれないかなぁ、と思っています。会社規模的には、ポイントタウンを運営するGMOメディアか、げん玉を運営するリアルワールドが始めるかもしれません。

ポイントタウンでポイントを貯めておいて、1年に1回のキャンペーン期間中にdポイント交換、は非常にオススメのポイントの使い方ですので、ぜひ検討してみてください。特にドコモで回線を契約している方には。

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陸マイラー業界に衝撃ニュースです。

ハピタスがハピタスポイントからドットマネーギフトコードへの交換を2016年7月25日からスタートしました。

「ついに大手ポイントサイトが一線を越えたな」
というのが、私の第一印象です。

ANAマイルの直接譲渡、売買はANAの規約に違反しています。
ヤフオクでANAマイルの直接売買が行われていますが、利用者の話を聞いてみたところ、あれはANAの規約に違反している可能性が高いです。利用した場合、ANAのマイレージアカウントを強制停止にされる可能性がありますのでご注意ください。もちろん私は利用したことがありません。

しかし、ドットマネーギフトコードを利用することで、間接的なANAマイルの譲渡が成立します。
ドットマネーギフトコードの譲渡はおそらく規約には違反しない扱いになると思います。ギフトコードという名称上、「他人に贈る」ことを可能とした仕組みになっているからです。AmazonギフトやiTunesギフトなどもヤフオクなどのオークションサイトで売買されていますし、amaten(アマテン)などの専門売買サイトなどもあります。

もしドットマネーギフトコードの売買サイトがあれば、陸マイラーの間で賑わうでしょう。

本記事ではドットマネーギフトコードを利用した間接的なANAマイル譲渡の仕組みの説明と、ハピタスの今回の戦略を勝手に予想します。

ANAマイルの間接的な譲渡の仕組み

ANAマイルの間接的な譲渡の仕組みは次のようになります。

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メトロポイントに交換する前に譲渡可能なドットマネーギフトコードを経由しているところがミソです。

ソラチカカード特典についてはこちら

譲渡は家族間で行われる場合もあるでしょうし、売買契約により、他人に譲渡される場合もあるでしょう。

ハピタスのしたたかな戦略を勝手に予想

私がポイントサイトを運営するなら、今回のハピタスと同じ戦略をとります。というか、本気でポイントサイトを運営しようかと思って、色々調べていたくらいです。ただ、「ハピタスを始めとする大手ポイントサイトにビジネスモデルを真似されたら勝てないな」と思ってやめました。ポイントタウンあたりは企業規模と資金力を生かして、優良ポイントサイトのビジネスモデルを真似る天才ですから。

今回、ハピタスが本当に私と同じ狙いでドットマネーギフトコードを交換先に追加したのかは分かりませんが、結果としては一致しています。

今回のANAマイルの間接譲渡の肝はソラチカカードルートであるメトロポイントに交換する手前で、他人に譲渡可能なポイントが存在することです。

実はPeXにもこの譲渡可能なポイントが存在します。それが、PeXポイントギフトです。PeXポイントギフトは他人に譲渡可能です。
ところが、大手ポイントサイトは自社ポイントをPeXポイントに直接交換するようにPeX運営会社の株式会社VOYAGE MARKETINGとすでに契約してしまっています。

ハピタスもポイントタウンもGetmoneyもリアルワールドも大手ポイントサイトはすべて直接PeXポイントに交換するように契約しています。

PeXポイントギフトに交換可能なポイントサイトも探したことがあるのですが、めぼしいサイトははっきりいって見つかりませんでした。
かろうじて利用できそうなのは、モニターサイトのレシポくらいでした。

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PeXポイントギフトの存在を知ってから、私はビジネスモデルを考えました。検討した結果、参入障壁が低く、大手が参入してきた場合、勝てないのでビジネス立ち上げを断念しました。
自分で立ち上げることはないので公開します。

ポイントサイト運営会社を立ち上げて、VOYAGE MARKETINGとPeXポイントギフト交換契約し、ANAマイルへの交換ルートをアピールして、ニッチなところで差別化運営。
合わせてPeXポイントギフト売買サイト運営。(または売買サイトを運営してくれるところを外部で探す)

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さて、ドットマネーはポイントハブサイトの新興勢力です。ドットマネーはもちろんPeXのビジネスモデルを模倣しているため、ポイントサイトと提携するときに、ドットマネーポイントに直接交換する契約と、ドットマネーギフトコードに交換する契約の2通りを用意したと考えられます。

ちょびリッチ、モッピー、ポイントインカムなどはドットマネーのポイントに直接交換です。

普通に考えて、ドットマネーポイントに直接交換したほうが、ポイントサイトを利用するユーザにとっては手間が減ります。ハピタスももちろんドットマネーポイントに直接交換する契約をする選択肢が間違いなくあったはずです。ところが、ドットマネーギフトコードへの交換で契約したのは、システム上の問題ではなく、何らかの思惑があったと想像できます。それが、ドットマネーギフトコードを売買市場へのせることではないだろうか、というのが私の勝手な予想です。私がハピタスを運営をするならそう考えます。

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2016年8月時点でドットマネーと未提携のポイントタウンが今後、どのように提携するのか楽しみです。

まとめ

ドットマネーギフトコードの譲渡は家族間にとどめ、ドットマネーギフトコードの売買は周囲の状況を見ながら始めたほうが無難です。
現時点でドットマネーギフトコードの売買は規約で明示的に禁止されているわけではありませんが、ポイント運営に関する規約というものは、運営会社の都合によって変わりますので、定期的にWatchしておく必要があります。

現段階で、マイルを間接的に買う方法として最も優秀なのは100%還元のマイル獲得手法です。ドットマネーギフトコードの購入検討する前に100%還元手法をマスターしましょう。

ハピタスは陸マイラーにとって絶対に欠かせないポイントサイトになりました。ハピタスのサービスは隅々まで把握し、確実に使いこなせるようにしましょう。