ハピタス2周年。ハピタスの思い出と今後。

hapitas2year

ハピタスが誕生して2周年となりました。

私はハピタスの前身「ドル箱」からのヘビーユーザーです。2010年から利用をはじめて、約5年間利用し続けている信頼しているポイントサイトです。

↓ドル犬というキャラクターも好きでした。
doruinu

獲得ポイントは現金換算で400万円以上だと思います。ハピタスポイントをANAマイルに交換し始めたのが2013年に入ってからですが、それ以前はポイントをすべて現金に交換していました。

ドル箱時代から月間の換金額の上限が3万円までですで、年間36万円。途中、月に10万円換金できる友達紹介キャンペーンなどが数回あったため、70万円くらい換金できる年もありました。

それでもまだ換金できていないポイントが150万円以上あります。
hapitaspoint

2013年に入って、ソラチカカードという魔法のカードの存在を知って以来、ポイントはほとんどANAマイルに交換するようになりました。その流れで当サイトの立ち上げに至ったわけです。

ハピタスを利用し続けてきた、そしてこれからも利用していく理由の一つが、ハピタスの経営方針です。ハピタスの運営会社Ozvisionが目指しているのがアメリカのZapposという靴の通販会社です。ZapposはあのAmazonが脅威を感じ、破格の値段で買収した企業としても知られています。Zapposはとにかくユーザ視点にたったサービスを提供し、素晴らしいサポートをする企業です。その経営手法を真似る企業は世界中に多くありますが、ハピタス運営会社のOzvisionもその一つです。

まぁ、なかなかZapposのようにはいかないと思いますが、一つの試みとして始めた、ハピタスのカスタマーサポートのチャットサポートはなかなか便利です。他のポイントサイト運営会社は大体メールフォームでの問い合わせですので、問題解決までどうしても時間がかかります。しかし、ハピタスはリアルタイムのチャットサービスで問題を解決していけるようになっています。24時間サポートではないのが残念ではありますが、そこは人件費のコストの問題があるのでしょう。

また、ハピタスはドル箱からリニューアルする際に、ゲームの開発にコストをかけなくなりました。ドル箱時代は面白いゲームがたくさんあったのですが、ハピタスになって、かなり手抜きをしています。楽しみながら毎日ポイントが貯まることを売りにユーザを集めることをやめ、ユーザサポートにコストをかける方針に転換したためだと思います。

私の予想では、ドル箱からハピタスになって、
「会員数の伸びは減少し、会員一人あたりの利益は伸びている」
と思います。

ハピタスは今後も安定運営が続いていくと思いますので、自信をもってオススメできます。

で、肝心の2周年記念キャンペーンですが・・・

  • スタンプラリーで100ポイント
  • 動画視聴クイズでAmazonギフト券を抽選で222名に(運)
  • ハピタスHappyストーリー投稿で5000ポイント(運)

ということなので、とりあえず100ポイントだけは頂きましょう。
本当は10万円換金キャンペーンを期待していたのですが。

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