JCBマジカル2014の第2弾の抽選申込みが始っています。
まだ第1弾の申込みもできます。

c13_111magical_title[1] JCBマジカル2014

JCBマジカルはJCBが年に2回開催している、ディズニーランド、
ディズニーシーへの招待キャンペーンです。

しかも、第1弾のキャンペーンはディズニーランド貸切。

JCBカードの利用料金5万円を1口として抽選申込みができます。

マイレージを貯めるためにJCBカード中心の生活をしていると
結構当選します。

私も2013年のJCBマジカル2013貸切キャンペーンは当選しました↓

majikaru

このキャンペーンはJCBのホームページからログインして、
自分で抽選申込みをしないといけないので、自動申込み
キャンペーンと比較して、当選しやすいです。

ディズニーランドで今一番注目なのは、先日スタートした
シンデレラ城のプロジェクションマッピングですよね。
2年20億円で建設された大作です。

一昨日から一般公開されています。

見やすい座席指定席もあります。
座席指定は抽選ですが、抽選ではずれても指定席の近くで
立ち見すればみやすいと思います。

詳細はディズニーのホームページから!!

関東圏外の方は、JCBマジカルの抽選でパークチケットと
宿泊券をゲットして、航空券はANAマイルでとりましょう。
関東への往復航空券代くらいなら楽勝です。

すべて無料でいくディズニーの旅は家計にとっても
最高の家族サービスです。

JCBカードはANAマイラーに必須のソラチカカードを
ぜひつくってください。

ソラチカカードを作成する場合は、必ずライフマイルを経由して申し込みましょう。

lifemile_sorachika_pratina

5,000マイル以上獲得することができます。

雑記

両親が上京してくるということで、両親分の特典航空券を
とりました。

2014年5月マイル消費

これで5月のマイル消費は41,250ANAマイルに。

4月のマイル消費は45,000ANAマイルでしたので

2014年4月マイル消費

2ヶ月で合計86,250マイル消費したことになります。
最近は2週間に1回、飛行機で国内を移動していた感じです。

6月、7月はちょっと忙しくて、おそらく飛行機で飛ぶことは
なさそうなので、次は8月ですかね。

しばらくは、家族分も含めて、毎月4万マイル弱貯めていく
予定なので、海外にガンガン行かない限り、マイルを
使い切ることはないと思います。

ANAマイルは2親等以内で誰でも利用できます。

taishou

使い切れないくらいのマイルを貯めたら、
まずは近い家族に特典航空券をプレゼントしては
いかがでしょうか?
きっと家族関係、親戚関係も良好になりますよ。

5月はよくマイルを使いましたが、予定外の飛行機移動の
予定が入ってしまい、往路でマイルの利用ができませんでした。
復路のみマイルを利用しました。

マイレージ消費201405xx

ANAマイレージは突然予定が入った場合に弱いですね。

予約ができるのは出発日の4日前までです。
土曜日の特典航空券をとろうと思ったら、4日前の
火曜日までに予約する必要があります。

土日にマイルを使って出掛けようと思ったら、
月曜日火曜日あたりに予定を決めないといけない
というわけです。

一方、予約のキャンセルはフライトの当日でも無料で変更
できますので、出掛けることは決まっているけど、
今週末になるか、来週末になるか決まっていないという
場合は、とりあえず今週末で予約をいれておくのが
賢い方法です。

来月は両親が上京してくるので、マイルで2人分の
特典航空券を取ってあげる予定です。

6月は忙しいので、今のところ自分自身の旅行の
予定はありません。

雑記

1927年インペリアル航空(現ブリティッシュ・エアウェイズ)が
民間航空会社として、初めて機内食をふるまいました。
インベリアル航空でふるまわれた機内食は豪華なサンドイッチや
アルコールだったようです。

そのときの様子を紹介した映像です↓

ただ、1919年にハンドリー・ページ・トランスポート
(現ブリティッシュ・エアウェイズ)がロンドン – ブリュッセル線
で提供した機内食が世界初だとも言われています。
どちらも現在はブリティッシュ・エアウェイズになっています。

さて、機内食は差別化の要素になってきています。
特にファーストクラスは高級レストランが空を飛んでいるような
もので、素晴らしい食事がでてきます。
最近では地上の有名店とコラボして、ラーメンなど、ユニークな
ものも食べることもできます。
機内は地上とは環境が違うので、地上と同じ味をだせる保証は
ありません。そういう意味で、航空会社から声をかけられた
有名店も二の足を踏んでいたようですが、最近は航空会社が
頑張って、空に誘致してきています。

雑記

離発着が多いといわれている米国サンディエゴ空港で
2012年のブラックフライデーに撮影された映像です。

実はこの映像は合成で、10:30-15:00の4時間半の
間に到着した飛行機を30秒に圧縮して編集したもの。

なかなか面白い映像ですね。

羽田空港、成田空港でも撮影してみたいです。
でも、4時間半も撮影しておかないといけない上に
編集も必要ですので、根気が必要です。

こういうのは流行のタイムラプスで撮影しても
面白いかも。

雑記